TOP > 医学の発展
Google
 ← 倖田來未のホワイトデー | TOP | 電車もバスも、パスモ♪の落とし穴

スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
有名人の多いランキングサイト

ブログトップへ

[RSS] [Admin] [NewEntry]

[--.--.--(--) --:--] スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


医学の発展 

2007年03月14日 ()

角膜組織、細胞1個から再生…東大病院チームが成功

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070314-00000407-yom-soci


東大病院の研究チームが、角膜上皮組織を1個の角膜の細胞から炸裂
する研究を成功させました。

視力回復に大きな期待!

日本の医学の進歩も目覚しいものがありますね。

日本人の約7~8割くらいは目が悪いんじゃないかな。
以前、グループで話をしたときに、6人くらいいた中で
私一人だけ、目がよくて、後は全員、目が悪く、コンタクトや
めがねの話で盛り上がって、私だけ蚊帳の外。
それだけ、視力の悪い人が多いってこと。

日本人の視力を改善してくださいね、東大病院チーム様。

以下、
Yahoo!ニュース 
3月14日15時19分配信 読売新聞より抜粋

薬品や薬の副作用で角膜の表面が大きく傷ついたため
起きる視力低下の治療に欠かせない角膜上皮組織を、
1個の角膜の細胞から作製することに東京大病院の研究チームが成功した。  
これまでは角膜の正常な部分を2平方ミリ・メートル採取して
培養する必要があったが、今回の方法を使えば、組織のもと
になる幹細胞が1個でも採取できれば、視力回復につなげることが
期待できるという。横浜市で開かれている日本再生医療学会で13日、
発表した。  同病院角膜組織再生医療寄付講座の山上
聡客員助教授と横尾誠一助手らは、人間の角膜から黒目周辺の
角膜輪部という部分を採取し、酵素でバラバラにして培養した。
その結果、約1週間で直径約0・3ミリの塊になり、3週間後には
直径約2センチのシート状の角膜上皮組織ができた。
この組織は通常の角膜上皮組織と同じ三次元構造をしていた。


 

スポンサーサイト
有名人の多いランキングサイト

ブログトップへ

[RSS] [Admin] [NewEntry]

[2007.03.14(Wed) 19:33] Yahoo!トピック:経済ニュース | Trackback(-) | Comments(0)
↑TOPへ


 ← 倖田來未のホワイトデー | TOP | 電車もバスも、パスモ♪の落とし穴

COMMENT

COMMENT POST















管理者にだけ表示

 ← 倖田來未のホワイトデー | TOP | 電車もバスも、パスモ♪の落とし穴

フリーエリア

プロフィール

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。